にったんとしんしんの雑談回。炎上への不安から始まり、ノミネート作品の読み方、道尾秀介、漫画→小説の話、そして本屋大賞の予想まで、ゆるく横断していきます。
炎上への不安
しんしん「踊りつかれて、今読んでますが…おもしろいですね。」
にったん「いやでもこれね本当に炎上とかってやっぱ気になるというか。我々もう顔をネットに出したりとか、少なからず、多少はしてるんで。考えも考え物やなっていうか。どこで誰が変なことしてるかわかんない。これで家族とかに迷惑が行ってめちゃくちゃになったら嫌やなって。」
しんしん「そうですね。」
にったん「ここはと思って、最後どうなんだろうっていうのはちょっと気になるし」
しんしん「そうだね。どうどうなっていくかですねちょっとまだまだ序盤」
にったん「うんまだ序盤やから。そう。」
しんしん「わかんないんやけど」
本屋大賞ノミネート作品の話
まずは、読後感が強い作品から
しんしん「恋とか愛とか優しさとかも上がってるし、だあれも良かったよかったですね良かったですよ印象印象強かったね衝撃的だっただから誰も救われないじゃん。」
にったん「誰も救われないよ。」
しんしん「よかったですねこれはそう。」
ランキング下位にも“知らんけど気になる”がある
にったん「あと上がってるのは全然僕知らないのばっかりで、その下らへん。30位以下っていうんですかね。」
しんしん「馬選考がいいか。うん。選考委員が改めて叱られてるそうそう。」
にったん「なるほどなるほど。全然聞いたことないやつばっかりで面白そうなやつもいっぱいあるんやけど何か気になるのはありますか。」
道尾秀介の話
にったん「結構下の方に行くとこれ」
しんしん「ミステリーミステリーっぽいんだけど、道尾秀介がね、名作って言われるのはシャドウってやつなんですけど、シャドウがね、行ったんですけどちょっとよくわかんなくて」
にったん「もう1回あればまた変わるんかなって感じ。」
しんしん「あれ、これ水戸さんすすめてたかな。」
にったん「そういえばすすめたかもしんないなんかすすめてくれた気がするこれなんか漫画漫画になってる。漫画缶調節みたいなやつだと、なんか道尾秀介」
しんしん「茶道がまだ1相違し、みんな進めるんですよ。ミステリー好きならこれ読んどけみたいなやつが何冊かある中の、シャドウを挙げる人もいるしこの間の殺戮にいたる病っていう人もいるし。そうそうそう。その中も道尾秀介といえばシャドウなんですけど」
しんしん「ちょっとわかんなかったらもう1回読めば、わざわざもしかしたら文字で読んだらまた川口」
にったん「わかんないって言いますからね。」
しんしん「どういうわかんないって、なんか中身がちょっとね。そうなんや」
にったん「あんまり記憶に残ってない。」
しんしん「そっか。」
漫画から小説へ
「2の本なら売るほど」って何?
にったん「和装1個気になっててもし知ってたらと思ったのか、またランキングに戻って2の本なら売るほどっていうはいはいはいこれなんか知らなかったん。ですけど、面白いっすか。何がいい。」
しんしん「読んだことない。」
にったん「ない。」
しんしん「何か変わった対応Lやなと思って。」
にったん「そっか。」
しんしん「なんか漫画みたいですよね。」
にったん「なるほどじゃなくてもう買おうかなと思った一環って書いてたから」
しんしん「漫画かと思っていいね。」
漫画を読まなくなるタイミング
にったん「漫画読まなくなっちゃったから僕も読まないか弱くなっちゃったよな。正直不動産ぐらいから最近だと」
しんしん「いやあ、どの辺で止まってる。」
にったん「ワンピースの空島で終わってますだいぶ前早々もう終わってます。」
しんしん「もう10年にもっと前ですよね。もっとますね。」
にったん「僕も全然読んでないな」
しんしん「尚ね。どうしてもね。こういうエンタメ系はちょっと」
にったん「ちょっと離れるともうちょっとそうそうねしょうがないですよね。平野氏小説読んだら小説の方が絶対面白いってなっちゃうんですよ。なっちゃうと思うんだよな昔からもそうで、」
しんしん「でもそれを知っちゃうとね。」
にったん「そうなんですねわからへんけどやっぱり小説の方が面白いと思っちゃうよなちぎとね。ね村田沙耶香さんトークイベントあるね。」
村田沙耶香トークイベント
しんしん「あるんですよそうそうそうそうそういや新宿に忘れて2月24だっけ」
にったん「が早々1524中央までか申し込みが20開催は24ですね。」
しんしん「生きていく」
にったん「生きて」
しんしん「もうこれはあれだよ。もうね、本人に会ったら言いたいセリフは1個なんすか。世界99兵1周したら頭がおかしくなり、2週目で人外になり、」
にったん「3週目というところになる。いやいや」
しんしん「だいぶ時間かかりましたよ結構いるんだ絶対参集し、世界99参集したピッコロになるんです。」
にったん「でもないっすねいやいやあ」
しんしん「何かですね。」
本屋大賞への期待
決まるのは4月、そこまで追いかける
にったん「ということで」
しんしん「ちょうどいい感じになりましたね。それもありましたねそうですね。そう。はい。次はあの本屋大賞がね。」
にったん「あるんで、決まったら」
しんしん「やりましょうあるいは何これ。とりあえず本屋大賞が決まるのは4月なんですよね。そうなんや結構かかるね。そうです。これはもう書店員さんが」
にったん「投票するんですよね全国の商品ですね」
しんしん「なのでそれまでに」
にったん「読めるやつは読んでおきたいよねって思って」
しんしん「しばらくそういうことです。3月いっぱいぐらいまでは本屋大賞の方を上げると」
にったん「このノミネート作をかける毛虫終わってるので、」
しんしん「ただ、Audibleなってないやつがあるのでうん。コーティングになるやつは、」
にったん「ピクロスの処方箋はな、なってる。なってる友達かありかもなてるなってなってなってる。この辺まだなってないやつがあるんでいんじゃねがチャージがなってないんだよ。あなたでももうすぐいつだったかな。ちょっとちょっと先やけど」
にったん「な。なると思う。」
しんしん「もう今なってないだけで」
にったん「うん。この辺は何な確かななる。すぐじゃないけど、もうちょっとしたら、3月末だったかな。印西が違う。」
本屋大賞の予想
しんしん「あれめっちゃ気になるねうん。」
にったん「てな。」
しんしん「なんであんな綺麗なのかはい、今のところまだ読んでないけど、エピソードだけ触れると、うん、触れた上で、うん。もうベストスリー多分俺これじゃんじゃないかはちょっとあるんですよ。いよいよ2度と読む前に大体1個は読んだけど、」
しんしん「はいはいええたねとね。1位が多分ね、警固しか熟しなんだよ。ふうん。俺の予想でいいんじゃね勝ち8ぐらいになるんじゃないかとんねやってそれぐらいちょっと熟字だいぶいいらしいんですよね。」
にったん「へえ。」
しんしん「読んでないん山田塾氏は、熟柿は2月13日に音声配信になるんですけど、正直楽しみすぎるんですよ。へえそれまでにとりあえず取り憑かれて終わった後、」
にったん「そうね、踊りに思ったらもうちょっと話しできたら、ぜひぜひぜひ」
しんしん「いい話ができたらと思いますけどそうっすね」
ノミネート10作品への期待
にったん「でもこの10作品かなこれのみ映されてんのは、はい10作品ですね。」
しんしん「これはどれもおもしろそうやね。それで面白そうですね。」
にったん「判定小石は恋しないっていうのだけがちょっと気にならないんですけどどうしても気にならないんですけど、あとは全部ちょっとみたいな」
しんしん「失われた国家をこれ買うだね。」
にったん「失われたそうですね。うん。」
しんしん「あんまり買おうか。」
にったん「これも面白そう。」
しんしん「面白そうやねこれなんか怖そうやな怖そうだね。」
にったん「いやいいね。」
しんしん「ちょっと例めっちゃ面白そうなんだぞ。」
にったん「ゾクゾクしながら見たいっすね繋がるのかそうねこれ発表されるまでにこれを読んでまたこれを、これを追っかけてるだけでも、いいよね、これを追っかけてるだけでさ、OK、大体予想しながらやっててはずするという。どうでもいいはずたろうが外れることで、」
しんしん「もう何ヶ月数2ヶ月この2ヶ月がもう0じゃん。これを追っていきましょうじゃ」
にったん「これを追っかけて次は秋母子の話しましょうか、両親秋保歯科を取り憑かれてぐらいで」
しんしん「そうね。」
にったん「欲しいはい。」
しんしん「そうっすね今まで負け越しはもう語ったら終わらねよ。」
にったん「気持ちよかったねこれね、良かったあれはよちょっとずつわかっていく感じがなんか。」
しんしん「ゾクゾクしたよね。方なんだよな。どっかかみたいなそう。そうですか。そうですか。そうそうそう。不思議な感じでしたね。またその2周して、そうっすね。2周した方がいいとそうね。」
にったん「はい。」
しんしん「はい。」
にったん「ということで、ありがとうございますはい話をできないですありがとうございます。」
しんしん「いつもありがとうございます。いつもありがとうございます。はい。」

